こんにちは、ゆみっこです。
ブログを見に来てくださりありがとうございます😊
先月は夫婦そろって風邪でダウンしていましたが、復活してきたので観劇レポを再開します!
今回振り返るのは、2026年7月にシアターサンモールで上演されていた
『体感型2.5次元舞台 うらみちお兄さん ~集まれ!飛び出せ!よい子のみんなこんにちは!~』。

7月12日の最終日に、A公演・B公演の2公演を観劇してきました。
予想以上に“体感型”で楽しく、西海龍人くんのうらみちお兄さんがカワかっこよかった!
今も円盤化、諦めてません🤣
よいこのみんな、一緒に振り返っていきましょう🙌

記事内の画像は、私が現地で撮影してきたものとなっています。
舞台セットに関しましては公式で開演前は撮影OKとなっております。
📌この記事を読むとわかること
🌻作品概要
『体感型2.5次元舞台 うらみちお兄さん ~集まれ!飛び出せ!よい子のみんなこんにちは!~』は、教育番組「ママンとトゥギャザー」の体操のお兄さん・表田裏道を中心に、番組出演者やスタッフたちの日常を描いた舞台作品です。
子どもたちの前では笑顔を見せながら、その裏では大人ならではの本音も飛び出す『うらみちお兄さん』の世界。
今回は“体感型2.5次元舞台”として、観客も「よいこのみんな」となって楽しめる作品になっていました。
── ⋆。˚❄️˚。⋆ ──
タイトル
体感型2.5次元舞台『うらみちお兄さん ~集まれ!飛び出せ!よい子のみんなこんにちは!~』
原作
久世岳(comic POOL/一迅社刊)
脚本
Vivi
演出
三貝 豪(PLANET KIDS ENTERTAINMENT)
振付
みよしよしお
出演
西海龍人/二階堂心/中田凌多/大海将一郎/澤田真里愛/⽥⼝巧輝/島⽥弘蓮/小椋涼介/中島礼貴/鷲尾修⽃
公演期間
2026年7月8日~7月12日
会場
シアターサンモール
※作品の詳しいあらすじは公式サイトをご確認ください。
この記事では、“実際に観劇して感じたこと”を中心にまとめています。
🌻はじめに
『うらみちお兄さん』は、ほぼ原作を知らない状態での観劇でした。
原作漫画は店頭で1〜2話読んだ程度、アニメも未視聴。
「タイトルは知ってる!そして主演、龍人くんなんだ!」
という、わりと軽い気持ちからチケットを取りました。
西海龍人くんは忍ミュの滝夜叉丸役などで何度か観ていて、気になっていた俳優さんです。
そして、A公演・B公演で一部内容が違うと知り、両方観られる7月12日を選択。
……当日になって、この日が公演最終日だと気づきました🤣
前日にアニメと公式Xの振付動画で予習をして、A・B両公演へ。
今回は、大千穐楽のB公演を中心に振り返っていきます🌻
🌻作品全体の印象
「体感型2.5次元舞台」と銘打たれていたので、客席参加型の演出があることは想像していました。
以前にも教育番組をモチーフにした作品のイベントで、お兄さんたちを呼んだり、一緒に振付を踊ったりした経験はあります。
お兄さんたちを呼んで、振付を踊って、コンサートでは巨大なボールまで客席に登場。
「こんなに参加するんだ🤣」
と思うくらい、客席参加の要素がたっぷりでした。
そして、番組収録中の“表の顔”と、そこから離れた大人たちの“裏の顔”。
その両方を楽しみながら、客席まで『ママンとトゥギャザー』の世界の一部になれるのが、この舞台で一番印象に残りました。
🌻キャスト感想
※キャスト感想は、B公演・大千穐楽と配信を振り返って感じたことを中心にまとめています。
🎭西海龍人さん/表田裏道
今回の主演、うらみちお兄さん。
爽やかな“体操のお兄さん”とブラックな“裏の顔”のギャップが印象的でした。
体操のお兄さんならではの身体能力の高さも印象的。
🎭二階堂心さん/蛇賀池照
見た目は爽やかなイケメン。なのにずっと残念🤣
この絶妙な“残念感”が面白く、真顔だからこそ余計に笑ってしまうキャラクターでした。
歌のお兄さんなので、澤田さんとの歌唱シーンではしっかり歌が上手いのも印象的。
🎭中田凌多さん/兎原跳吉
余計な一言を言っては、自分で痛い目を見る愛されキャラ。
おバカなところも含めて、観ているうちにどんどん愛着がわいてきました。
熊谷との掛け合いも好きで、安心して笑える組み合わせでした。
🎭大海将一郎さん/熊谷みつ夫
兎原とは対照的に冷静で、淡々とした対応が面白い。
クマオくんになると客席に手を振る姿が可愛く、兎原との凸凹コンビが好きでした。
🎭澤田真里愛さん/多田野詩乃
歌がうますぎる!
笑顔の“歌のお姉さん”と、ふと出てくる低いトーンの心の声とのギャップが面白い。
そしてコンサートになると、とにかく歌唱力がすごい!
コミカルなお芝居と本気の歌唱力。どちらも印象に残ったお姉さんでした。
🎭小椋涼介さん/木角半兵衛
小椋くんを観るのは今回で3作品目。
にこやかな笑顔(?)と明るい声で話しているのに、言っていることはトゲだらけ。
笑顔のまま距離を詰めてくる感じも独特で、面白いキャラクターでした。
🎭中島礼貴さん/上武裁⼈・アモン・小百合さん
無機質で機械のような上武さん。客席を巻き込みながら熱量高く話すアモンさん。そして、もう一役。
同じ人が演じているとは思えないくらい、どの役も印象が違いました。
特に小百合さんは、声のトーンから空気感までまったく違っていて、「これ、本当に同じ人なんだよね?」と改めて驚きました。
しかも公式で素顔見たらイケメンでさらにビックリ🤣
🎭鷲尾修斗さん/猫田又彦・カッペリーニ降漬
今回、一番、会場を盛り上げてくれたカッペリーニ先生。
そして、猫田さんとの二役。
見た目も話し方も空気感もまったく違って、「同じ人なの!?」と思うほどの振り幅でした🤣
🌻A公演の感想|“よいこのみんな”として全力参加

A公演で一番印象に残っているのは、客席の“よいこのみんな”との一体感。
この日は公演最終日だったこともあり、周りのみんなはすでに楽しみ方を分かっている様子。
「うらみちお兄さーん!」
と元気な声が飛び、振付が始まればみんなで踊る。
客席参加型のイベントは以前にも経験していたので、私も最初から思いっきり参加しました🤣
こういう時は、楽しんだもの勝ち✌️
まずは“よいこのみんな”として、『ママンとトゥギャザー』の収録を純粋に楽しんだA公演でした🌻
🌻B公演・大千穐楽の感想|分かって観ると、さらに面白い!

A公演を観て、キャラクターや関係性が少し分かった状態で迎えたB公演。
一度観ているからこそ、やり取りがさらに面白く感じられました。
しかも、このB公演は大千穐楽。
後日配信で見返して気づいた部分も含めて、特に印象に残った場面を振り返ります。
カッペリーニ先生の振付講座
個人的にかなり好きだったのが、振付師・カッペリーニ先生の振付講座。
うたのおねえさんとの掛け合いが、とにかく面白い🤣
「ゆっくり」と言われたうたのおねえさんが、本気の演歌調で歌い始めれば、
「才能の無駄遣いやめなさい」と即ストップ。
振付の説明では、
「はい、名刺出す」
と言われ、
「この振り、“名刺出す”だったの!?」
と、ここで初めて知りました🤣
そして大千穐楽。
まさかの、振付師本人が振りを間違える。
客席が笑ったことで異変に気づいたうたのおねえさんがカッペリーニ先生を見ると、
「見ないで!」
さらに最後には、
「はい、私以外みんな完璧~!」
いや、先生🤣
本番直前には音響スタッフまで巻き込んで、
「準備大丈夫?…………。返事!!」
後ろから「はーい!」と返ってくるのも含めて、
この作品、舞台上だけじゃなくスタッフまで『ママンとトゥギャザー』の一員なんだな、と。
真冬に夏、猛暑日に冬!?MV撮影
『ママンとトゥギャザー』のMV撮影も、なかなか過酷。
夏のMVを撮影するのは、まさかの真冬の海。
お兄さんたちはタンクトップや短パン、さらには水着姿。
一方、うたのおねえさんは――太陽🤣
「SUN」と書かれた、ものすごいオレンジ衣装で登場します(笑)。
スイカ割りをするのですが、用意されたのはなぜか冬瓜。
そして、危うく的にされそうになった兎原に、うらみちお兄さんが笑顔で一言。
「命拾いしたと思えよー」
顔とセリフが合ってない🤣
日が暮れてくると、花火や浴衣はCGでなんとかすることになり、
うたのおねえさんの姿を見たいけてるお兄さんからは、
「CGでなんとかなります?」
そこもCGでどうにかするの?🤣
そんな状況でも、本番になると笑顔で歌って踊るお兄さんたち。
夏のMV撮影は、最初から最後までツッコミどころ満載でした🤣
そして翌日は、今度は猛暑日に冬のMV撮影。
セーターやマフラー、ニット帽という見るからに暑そうな衣装だったのですが――
この時のうらみちお兄さんが、とにかく可愛かった!
衣装については、後ほど龍人くんの感想で改めて語ります🙌
シソの神がシュールすぎる
そして、今回の舞台で忘れられないもの。
しのびのやくみというコーナーに登場するシソの神。
うらみちお兄さんの夢から誕生した
“台風でダメになったシソの怨念から生まれし神”というシュールな設定。
龍人くんがシソの神の姿で登場した瞬間、客席から笑いが。
しかも、忍び役のうたのおねえさんやいけてるお兄さんたちは、シソの神を見ない。
理由は、
リハーサルで直視したらセリフが全部飛んだから🤣
無言で近づいてくるシソの神。
突然音楽が流れ、踊り始めるシソの神。
うたのおねえさんも、いけてるお兄さんも笑ってる。
曲が終わり一人残されたシソの神は――
無言のまま客席を一周して帰っていきました🤣
あの場面、どこまでがお芝居で、どこから本気で笑っていたのか。
もう分かりません(笑)。
小百合さん、もう完全に人🤣
シソの神のあとに登場するのが、いけてるお兄さんが溺愛している愛犬・小百合さん。
演じているのは、中島礼貴さん。
白い全身タイツ(?)姿で、小百合さんのイラストパネルを持って、
「へやっ!」
と走り回ります。
いや、小百合さん🤣
いけてるお兄さんから一晩預かることになったうらみちお兄さん。
ストレッチを始めると小百合さんも隣で真似をし、うらみちお兄さんから普通にフォームを指導されている姿は、もう完全に人だろ🤣
さらに、あっち向いてホイまで始まる二人。
そして、そのうち龍人くんも楽しくなってきたのか、
「じゃあ、もしかして早口言葉とか出来る?(笑)」
という無茶振りまで。
「生麦生米生卵、ハイ!(小百合さんへとパス)」
戸惑いながらも答えようとする小百合さん。
それを聞いて、今度は龍人くんが吹き出す🤣
自分で振っておいて笑ってる!
その後、小百合さんは客席へ逃走し、うらみちお兄さんが追いかける展開に。
戻ってきた二人が背中合わせで座って息を整えている姿まで含めて、
やっぱりもう完全に人🤣
そして、この直後には中島さんが何事もなかったかのように無機質な上武さんとして登場。
演じ分けもすごいけど、何より着替えるのが早すぎる(笑)。
工作コーナーも大変です
工作コーナーでは、紙を切るのが得意なカミテルくんを演じるいけてるお兄さん。
ところが本人はハサミが苦手。
「この役は俺には出来ません」
と、完全に心が折れてうずくまってしまいます。
そんな姿を見たうたのおねえさんからは、
「ゴキブリっぽさがすごいな……」
散々🤣
クマオくんに励ましてもらう横では、ウサオくんが、
「この番組、ヤバイ人の採用率高いな」
……それは本当にそう🤣
その後、無事に復活したいけてるお兄さん。
クマオくんに「いける?本当に?」と聞かれて頷くと、その触角がクマオくんの頭にポコン。
何も言わず、当たったところを手でさするクマオくんが可愛かったです。
最後は『ママンとトゥギャザー』コンサート!

終盤は、『ママンとトゥギャザー』のコンサート。
ここでも、うたのおねえさんの歌唱力がすごい。
うらみちお兄さんは黒猫姿で登場したり、
「袖かと思ったら襟ぐり」では、とんでもない状態でステージ上を跳ね回ったり。
共演者まで笑ってしまっているのが、また面白い(笑)。
そして、客席には巨大なボールが!
頭上を大きなボールが転がっていくのですが、
舞台を観に来て、客席全体で大玉運びをするとは思わなかった🤣
これも本当に楽しかった!
最後は、みんなでABC体操。
前日に振付を予習していた私。
カッペリーニ先生みたいに間違えず踊れました✌️
舞台を観ていたはずなのに、
最後には客席も含めて一緒にコンサートを作っている。
やっぱりこの作品、
“体感型”という言葉がぴったりでした。
🌻うらみちお兄さんの龍人くんがカワかっこいい
今回改めて感じたこと。
西海龍人くんのうらみちお兄さん、カワかっこいい。
龍人くんは、忍ミュの滝夜叉丸役で知った俳優さん。
キャスト変更があった時に、
「私、結構龍人くんの滝夜叉丸好きだったんだな」
と改めて気づいたくらいでした。
そんな龍人くんを今回観て驚いたのが、まず表情。
爽やかな“体操のお兄さん”の笑顔から、一瞬でスン……と真顔になる。
低い声でブラックなことを言ったり、逆に笑顔のまま怖いことを言ったり。
「龍人くん、こんなに表情豊かだったんだ!」
と、新しい一面を見た気がしました。
そして、体操のお兄さんなので、とにかく動く!
連続バク転にバク宙、側転。
忍ミュでもアクロバットができることは知っていましたが、今回はその身体能力を存分に楽しめました。
そして――
筋肉がすごい。
夏MVではタンクトップや水着姿になり、腹筋がバキバキ。
……なんだけど、
ストーリーがハチャメチャすぎて、腹筋をじっくり見ている暇がない🤣
気づいたら次の展開に進んでいました(笑)。
さらに今回は衣装替えもたくさん。
黒猫、夏衣装、ウラミノくん、シソの神……。
中でも好きだったのが、冬MVの白いニット+パステルブルーのニット帽。
一曲だけなのが惜しいくらい、可愛かったです。
筋肉もすごい。
アクロバットもすごい。
ブラックな表情はかっこいい。
なのに、衣装によってはめちゃくちゃ可愛い。
だから、
“カワかっこいい”
が一番しっくりくるんですよね(笑)。
そして、本編ラスト。
『ママンとトゥギャザー』の収録が終わり、暗い舞台に一人残るうらみちお兄さん。
煙草を吸って、大人なら誰でも持っている“裏の顔”について静かに語ったあと、客席を見て、
「よい子のみんな」
そのまま暗転。
……かっこいい。
あれだけ笑って、踊って、シソの神まで見たのに🤣
最後はうらみちお兄さんの“裏の顔”で締める。
このラストも含めて、
龍人くんのうらみちお兄さん、大好きでした。
🌻大千穐楽|最後の最後まで『ママンとトゥギャザー』
本編は静かに幕を閉じましたが――
大千穐楽は、まだ終わりません🤣
カーテンコールでは、ファンイベントの開催が発表されました!
兎原役の中田さんがお知らせしようとするものの、周りから好き勝手な声が飛んできて、何を言うのか忘れてしまう。
そこへ誰かから、「告白かよ!」と声が飛ぶと、鷲尾修斗さんが、
「やだぁー!」
……見た目は猫田さんなのに、完全にカッペリーニさんじゃん🤣
さらにファンイベントの日程と会場が発表された瞬間、ステージの反対側から響いた小椋涼介くんの、
「どこ!?」
会場、大爆笑。
いや、私も確かに思ったけれども……そんなデカボイスではない😅
思わず声が出てしまった小椋くん自身も笑っていて、鷲尾さんから、
「お前、神奈川県民に謝れよ!」とツッコまれる。
両手で顔を隠して笑う小椋くんまで含めて、
「こんなに面白い子だったんだ🤣」
という新たな発見でした。
そして最後には、キャストと客席の“よいこのみんな”でABC体操の動画撮影✌️

動画編集に時間がかかっていますが、完成したら絶対にアップしますので、しばしお待ちを。
不慣れな初心者、頑張ってモザイク編集中です。
本編が終わったあとまで、
最後の最後まで『ママンとトゥギャザー』でした。
🌻最後の挨拶でもっと好きになった
ABC体操の動画撮影も終わり、迎えたトリプルカーテンコール。
客席がスタンディングする中、舞台に現れたのは龍人くん一人でした。
そこで語ってくれたのは、この役が決まってからの気持ちや、一年かけて準備してきたこと、そして『うらみちお兄さん』という原作への思い。
感極まって言葉につまりながらも、自分の言葉で一生懸命伝えようとしていました。
私は、
お芝居をすることが好きな人を推したい。
プライベートな話を聞くのも楽しいけれど、それ以上に、役や作品についてどう考えて演じたのかを真っ直ぐ話してくれる人が好きです。
だから、龍人くんが作品や役への思いを語る姿がとても印象に残りました。
そして最後には、客席通路を一周。
「ありがとうございます」
と何度も言いながら、
「ごめんね、長く座らせちゃってね。本当、申し訳ない」
と客席を気遣う龍人くん。
いやいや、こちらとしては、
「こんなに面白いもの観せてもらったよー!」
の気持ちです🤣
さらに、
「この先もファンイベントもありますから。全然、これでお別れじゃないからね!」
「全然、さみしくねぇし」
「みんなにまた会えるし」
「みんな絶対来てください」
と、ちょっと拗ねたような言い方が可愛い(笑)。
最後は、
「本日はご来場頂きまして、誠にありがとうございました!」
と挨拶し、90度よりさらに深く頭を下げて、そのまま10秒以上。
その姿を見ながら、
誠実な人なんだな。
と感じました。
今回の舞台で龍人くんのうらみちお兄さんを好きになって、最後に作品や役への思いを真っ直ぐ語る姿を見て――
さらに龍人くんのうらみちお兄さんを大好きになりました。
🌻まとめ
ほぼ原作を知らない状態で観に行った『体感型2.5次元舞台 うらみちお兄さん』。
こんなに笑うとは思っていませんでした🤣
“よいこのみんな”として参加する楽しさも、キャラクターを知るほど面白くなるやり取りも、大千穐楽ならではの空気も。
A・B両公演を観られて、本当によかったです🌻
そして今回、一番大きかったのが、
西海龍人くんのうらみちお兄さんの魅力を改めて発見できたこと。
全部ひっくるめて、
龍人くんのうらみちお兄さん、カワかっこよかった!
🌻最後に
ここまで書いてきましたが――
私、まだ円盤化を諦めてません🤣
配信で振り返れたのも嬉しかった。
でも、シソの神も、小百合さんも、カッペリーニ先生も、最後のうらみちお兄さんも。
手元に残して、また観たい!!
ファンイベントも開催されるくらいなんだから、これから円盤化してくれても全然いいよ!
買うよ!!🤣
そして、そのファンイベント。
詳細が発表されて、なんと実際の『ママンとトゥギャザー』のように同日3公演🤣
3公演目まで行きたい気持ちはあるものの、翌日は本命の推し・じんちゃんの舞台を観るため沖縄へ。
神奈川で『ママンとトゥギャザー』
↓
翌日、沖縄。
さすがに3公演目まで参加すると翌日に響きそうなので、そこは冷静に考えて……
1・2公演目、参加決定しました🤣
……結局行くんかい(笑)。
大千穐楽で龍人くんから、
「みんな絶対来てください」
と言われてしまったし、これは仕方ない。うん。
……本当は3公演目も参加したかったけど🤣
今回の観劇で、ちょっと気になる俳優さんが増えたような気もするので……
はまりすぎないように気をつけよう🤣
……と言いながら、ファンイベント2公演参加する時点で、もうだいぶ怪しいですが(笑)。
とりあえず、ファンイベントを楽しみにしつつ、まだまだ円盤化も待っています🤣
今回も、最後まで読んでくださりありがとうございました💕
── ⋆。˚❄️˚。⋆ ──

── ⋆。˚❄️˚。⋆ ──

コメント