こんにちは、怒涛の観劇週間を終えたゆみっこです。
ブログを見に来てくださってありがとうございます😊
先月、丸々1週間、舞台観劇を浴びた今、
「私はこんなふうに観劇してきました」という前提を、
一度きちんとまとめておきたくて、この記事を転載します。
🌻 はじめに
観劇歴を並べているのは、
これまでどんな作品に出会い、
どんな距離感で舞台と向き合ってきたのかを、
自分なりに整理するためでもあります。
このブログでは「推し」だけに限らず、
作品全体や、その場の空気を大切にしながら
舞台を観ている、という前提として
読んでもらえたら嬉しいです。

この記事は、2023年5月に別サイトで公開した内容を
今のブログに合わせて再編集・転載しています。
当時は「カケル」という名前で記事を書いていました。
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どうも、カケルです。
今回は、変化した推し活について語る前に、
私の観劇スタイルを説明したいと思います。
🌻 もともと趣味が観劇や映画鑑賞
私は昔、芝居をやっていたこともあり
(声優養成所 → 映像事務所へと移行)
舞台観劇が大好きです。
もちろん、劇場に足を運んで生で観るのも、
最近は増えてきたオンライン配信でも。
アマチュアの小劇団から大手劇団まで観てきましたし、
友達からDVDを借りて宝塚を観たこともあります。
映画も、休みの日に一人で
朝はアニメ、昼はホラー、夜は戦争物を
ハシゴしたこともありました😊
🌻 2020年8月からの観劇&配信履歴
芝居を学んでいた頃は、
声優さんや知り合いの方の舞台観劇が多かったですが、
芝居を辞めた今は
2.5次元舞台(主に俳優さん)を中心に観ています。
コロナ禍・最初の緊急事態宣言中、
さまざまな芸術関係の公演が中止となり、
私自身も舞台観劇や映画から一度離れていました。
そこから少しずつ状況が落ち着き始めた
2020年8月あたりからの
舞台観劇❤️&有料配信🍀(中止😭)を、
ここで振り返っていきます。
ちまちま書き出していたのですが、
あまりにも長くなってしまったため、
前半は画像での紹介ですみません😅
そのため、回数などは省略しています。
(画像に「笑ってじんとも!!」を入れ忘れたのはご愛嬌で💦)
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2020年8月~12月

2021年1月~6月

2021年8月~12月

🌻 2022年の観劇・イベント履歴
2022年は、観劇・イベントともに
自分でも振り返って驚くほど、かなりの本数を観ています。
(※回数表記があるものは、その年に参加した回数です)
✅ 笑ってじんとも!! 🍀
✅ 陳内将 カレンダー発売記念イベント ❤️×2
✅ 映画『A3!』🌸&🌻 舞台挨拶 ❤️
✅ Hey! Say! JUMP アリーナツアー Fab! 😭
✅ ヒプノシスマイク -track.5- ❤️
✅ MANKAI STAGE A3! Troupe LIVE ❄️❤️
✅ カミシモ『湘南劇場感謝祭』 🍀
✅ 東京リベンジャーズ 血のハロウィン編(大阪) ❤️
✅ 東京リベンジャーズ 血のハロウィン編(東京) ❤️×3 🍀😭
✅ MANKAI STAGE『A3!』ACT2! 🌸2022 ❤️
✅ 紅葉鬼 酒呑奇譚 ❤️×7 🍀
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2! 🌸 東京凱旋 ❤️
✅ ビジネスライクプレイ2 ❤️×10
✅ 死神遣いの事件帖 −幽明奇譚− ❤️
✅ アマゲン単独ライブ ❤️×2
✅ モンブラン〜黄昏のROUTE69〜 ❤️
✅ ヒプノシスマイク -Mix Tape1- 😭
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 🌻2022 ❤️🍀😭
✅ 加藤将 Fan Event 2022 ❤️
✅ ゲゲゲの鬼太郎 ❤️
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 🌻 東京凱旋 ❤️×4 🍀
✅ AD-LIVE 2022 ❤️×2 🍀
✅ アルバート家の令嬢は没落をご所望です ❤️×3
✅ HadoActorsCup Vol.3 ❤️🍀
✅ 鬼滅の刃 無限列車編 ❤️
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 🍁2022 ❤️×2 🍀
✅ 死神遣いの事件帖 −月花奇譚− 舞台挨拶 ❤️
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 🍁 東京凱旋 ❤️×2 🍀
✅ 死神遣いの事件帖 大ヒット御礼舞台挨拶 ❤️×2
✅ 陳内将 カレンダーブック発売記念イベント ❤️×2
✅ 笑ってじんとも!! 🍀

現在のゆみっこコメント
この年は、
「同じ作品を何度も観る」
「舞台挨拶やイベントも含めて体験する」
という今の観劇スタイルが、はっきり固まった年でもありました。
🌻 2023年の観劇・イベント履歴
✅ 同窓会 優しくて残酷な彼を偲んで ❤️🍀
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 ❄️ 2023 ❤️
✅ 文豪とアルケミスト 戯作者ノ奏鳴曲(東京) ❤️×6
✅ 文豪とアルケミスト 戯作者ノ奏鳴曲(大阪) ❤️×4 🍀
✅ MANKAI STAGE A3! ACT2 ❄️ 東京凱旋 ❤️🍀
✅ そりパ vol.34 ❤️
✅ 忍たま乱太郎 第13弾 ❤️×3 🍀
✅ ヒットマン・ロイヤー 舞台挨拶(新宿) ❤️×2
✅ 信長を殺した男 2023 ❤️×4
✅ 母も宇宙もフェミニストも ❤️
✅ 陳内将 1stソロイベント『将道』 ❤️×2

現在のゆみっこコメント
2023年は、
「作品を深く追う」「同じ舞台を重ねて観る」ことが、
よりはっきりと自分の観劇スタイルとして定着した一年でした。
この頃から、
「同じ舞台を何度も観る理由」や
「役者や作品の変化を追いかける面白さ」を
より強く意識するようになりました。
この感覚が、
今の観劇スタイル、そしてこのブログの書き方にも
そのままつながっています。
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と、いった観劇備忘録です。
後半も画像にすればよかったですね。
×の数が自分で怖くなる時もありますが、
私の観劇スタイルは、
特に推しの役者が出ている舞台は、
何回も観劇して「違い」を楽しむタイプです😄
よく、
同じもの観て飽きない?
って聞かれることもありますが……。
🌻 演劇に同じものなんてない!
たとえ台本に書かれている
文字は同じだとしても、
その時その時で
役者が発する言葉は違うし、
受け取る観客も
その時その時で状況が違う。
咄嗟のアクシデントに
いかに対応できるかも、
演劇の楽しみのひとつです。
明らかなトラブル
(小道具が落ちていたり、壊れたり)を、
推しが見事にフォローしている姿を見ると、
観ている側もテンションが上がります😆
特に私の推し達は役者歴も長いため、
こういった対応力に優れている!
と、勝手に評価しています。
(※推しの紹介はまた次回にでも)
🌻 まとめ
そもそも舞台には
日替わりネタというものがあり、
本当に全く同じ公演なんて存在しません。
お金と時間があれば、
全通(全公演通う)したいくらい❗️
なので、現地に行ける日は
本当に嬉しくて、楽しくて……
その空気を、より全力で楽しみたい‼️
そう思った結果が、
最近の推し活へと繋がっているわけです😌
※ここまでが過去の記事となります。
🌻 最後に
今回のこの記事は、
2023年5月時点の観劇スタイルをまとめたものです。
このあとも、
2023年後半・2024年・2025年と観劇は続いていて、
スタンスや感じ方にも少しずつ変化がありました。
そのあたりは、
今後の記事で改めて書いていく予定です。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました💕
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